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両者のプライドと意地な感じがするなぁ。。。
1 名無しさん必死だな :2024/01/11(木) 14:42:40.93 ID:cAl98Zp90
・CC2松山とスクエニが仲が良かった頃
松山 ええ。しかも、橋本さんが「哲(野村哲也氏のこと)がさ、外の会社と組んでやるならサイバーコネクトツーがいいって」とか言うんです。「絶対うそだ!」と信じませんでしたけど(笑)。
北瀬 ちなみにこれまでも、社内だけでは制作が難しいタイトルを外の会社さんとやるのなら、という話を野村とすることがありましたが、そのときは、必ずファーストチョイスとしてCC2さんのお名前があがっていましたよ。
松山 えっ、本当ですか!?
北瀬 うちはRPGをメインに作ってきた会社で、アクションはRPGほどには得意ではないというのがある。CC2さんはアクションが得意で、とくに演出がうまいというのが理由です。
https://app.famitsu.com/20140627_400900/
北瀬
そうしたコアメンバーが集結して監修すると同 時に、現在では当たり前の制作手法となっています が、
複数の制作会社さんにもご協力いただいていま す。
『FFVII Gバイク』でお世話になったサイバーコネ クトツー(以下、CC2)さんも、そのうちの1社にな ります。
――CC2!
北瀬
CC2さんはアクションゲームの経験が豊富でノ ウハウをお持ちですし、映像演出のセンスに光るもの があると感じていました。
ただ、演出のテイストが微 妙に弊社の作品とは違っている部分があったので密に やり取りをして。
今回のPVについても哲(野村哲也氏 のこと)がうるさく言って(笑)、弊社のスタイルに 近づけていただきました。
http://www.famitsu.com/news/201512/07094721.html
キャラクターデザインを担当した野村哲也氏にもデザインを見てもらっているそうで、「『FFVII』に登場したものからオリジナルのものまで取り揃えている」とした。
さらに衣装の話題では、「TGS初日に上がってきた」という野村哲也氏によるクラウドのオリジナル衣装のイラストも初公開された。松山氏は「野村さんに頼んでいた衣装が一向に上がってくる気配がない!」と憤った直後だったので拍子抜けの様子だったが、「今日持って帰って下さい(笑)」と会場での納品が間氏により伝達されていた。
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/667842.html
・絶縁の原因
――野村さんのイメージするバトルを早く触ってみたいです!
北瀬 もう哲の1000本ノックがすごくて。思い描くビジョンに近づけるために、いっさい妥協をしないので、制作現場とのやり取りを幾度となくくり返しているんです。こういうのは久々で、私も楽しくなってきました(笑)。
https://s.famitsu.com/news/201512/07094721.html?page=2
・絶縁後
CC2松山氏、漫画中のデベロッパーを振り回すパブリッシャーのプロデューサーの話は実際にあった話だと明言
https://www.famitsu.com/serial/chasergame/202010/05207056.html
私は20年以上たくさんのプロデューサーお仕事をしたり、お会いしたりしてきました。
その中でとくに印象に残る何人かの『悪いプロデューサー』の要素を抽出して煮詰め、架空のキャラクターとして生み出したのが更木です。
ある意味複数人のモデルがいるということです。
そして、これから更木が行うすべてのエピソードが“実際にあった話”であることをここで告げておきます。
私が20年以上ゲーム業界を見てきて出会った最悪なタイプのプロデューサーを煮詰めて作ったキャラクターです。
https://x.com/PIROSHI_CC2/status/1315502335527841792?s=20
スクエニ「CC2は技術レベルが低かったので外した」
・サイバーコネクト2が役に立たなかったわけだからね。
・サイバーコネクト2が使えなかったという事実だけだ。
・私は彼らと以前、仕事をしたこともあるし、彼らの技術レベルがどの程度の物なのかも分かっている。
・彼らが開発地獄に陥ったことも知っているしサイバーコネクト2は、この仕事を担うのには十分ではなかった。
https://www.hollywood7ch.jp/entry/2019/06/17/ff7-r-developer
松山 ええ。しかも、橋本さんが「哲(野村哲也氏のこと)がさ、外の会社と組んでやるならサイバーコネクトツーがいいって」とか言うんです。「絶対うそだ!」と信じませんでしたけど(笑)。
北瀬 ちなみにこれまでも、社内だけでは制作が難しいタイトルを外の会社さんとやるのなら、という話を野村とすることがありましたが、そのときは、必ずファーストチョイスとしてCC2さんのお名前があがっていましたよ。
松山 えっ、本当ですか!?
北瀬 うちはRPGをメインに作ってきた会社で、アクションはRPGほどには得意ではないというのがある。CC2さんはアクションが得意で、とくに演出がうまいというのが理由です。
https://app.famitsu.com/20140627_400900/
北瀬
そうしたコアメンバーが集結して監修すると同 時に、現在では当たり前の制作手法となっています が、
複数の制作会社さんにもご協力いただいていま す。
『FFVII Gバイク』でお世話になったサイバーコネ クトツー(以下、CC2)さんも、そのうちの1社にな ります。
――CC2!
北瀬
CC2さんはアクションゲームの経験が豊富でノ ウハウをお持ちですし、映像演出のセンスに光るもの があると感じていました。
ただ、演出のテイストが微 妙に弊社の作品とは違っている部分があったので密に やり取りをして。
今回のPVについても哲(野村哲也氏 のこと)がうるさく言って(笑)、弊社のスタイルに 近づけていただきました。
http://www.famitsu.com/news/201512/07094721.html
キャラクターデザインを担当した野村哲也氏にもデザインを見てもらっているそうで、「『FFVII』に登場したものからオリジナルのものまで取り揃えている」とした。
さらに衣装の話題では、「TGS初日に上がってきた」という野村哲也氏によるクラウドのオリジナル衣装のイラストも初公開された。松山氏は「野村さんに頼んでいた衣装が一向に上がってくる気配がない!」と憤った直後だったので拍子抜けの様子だったが、「今日持って帰って下さい(笑)」と会場での納品が間氏により伝達されていた。
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/667842.html
・絶縁の原因
――野村さんのイメージするバトルを早く触ってみたいです!
北瀬 もう哲の1000本ノックがすごくて。思い描くビジョンに近づけるために、いっさい妥協をしないので、制作現場とのやり取りを幾度となくくり返しているんです。こういうのは久々で、私も楽しくなってきました(笑)。
https://s.famitsu.com/news/201512/07094721.html?page=2
・絶縁後
CC2松山氏、漫画中のデベロッパーを振り回すパブリッシャーのプロデューサーの話は実際にあった話だと明言
https://www.famitsu.com/serial/chasergame/202010/05207056.html
私は20年以上たくさんのプロデューサーお仕事をしたり、お会いしたりしてきました。
その中でとくに印象に残る何人かの『悪いプロデューサー』の要素を抽出して煮詰め、架空のキャラクターとして生み出したのが更木です。
ある意味複数人のモデルがいるということです。
そして、これから更木が行うすべてのエピソードが“実際にあった話”であることをここで告げておきます。
私が20年以上ゲーム業界を見てきて出会った最悪なタイプのプロデューサーを煮詰めて作ったキャラクターです。
https://x.com/PIROSHI_CC2/status/1315502335527841792?s=20
スクエニ「CC2は技術レベルが低かったので外した」
・サイバーコネクト2が役に立たなかったわけだからね。
・サイバーコネクト2が使えなかったという事実だけだ。
・私は彼らと以前、仕事をしたこともあるし、彼らの技術レベルがどの程度の物なのかも分かっている。
・彼らが開発地獄に陥ったことも知っているしサイバーコネクト2は、この仕事を担うのには十分ではなかった。
https://www.hollywood7ch.jp/entry/2019/06/17/ff7-r-developer




